韓国ドラマ花郎(ファラン)のあらすじ全話と感想を紹介

花郎-ファラン

韓国ドラマ《花郎-ファラン》16話あらすじ&感想

更新日:

韓国ドラマ《花郎-ファラン》のあらすじ全話を最終回まで、感想を交えながらお伝えしています。こちらは《花郎-ファラン》16話のあらすじをネタバレ内容もありと感想をご紹介!

そのほか韓国ドラマ花郎-ファランあらすじ感想、キャスト情報、視聴率、動画、DVDなどの情報もお届けします。

韓国ドラマ花郎(ファラン)のあらすじ全話一覧

韓国ドラマ《花郎-ファラン》キャスト・相関図あり

韓国ドラマ《花郎-ファラン》16話 あらすじ

叔明公主と花郎たちは百済から無事帰ってくることができました。

危機を乗り越えたソヌは、アロに口づけをして愛を告白します。2人はお互いの想いを確かめ合い、甘く幸せな時間を過ごします。

一方、王としての振る舞いができなかったばかりか、ソヌとアロの関係まで知ったジディはやり場のない思いに苛まれていました。

さらに叔明公主に「兄上でしょう?」と聞かれても、否定します。ジディは内心では王であることを公表したいと考え始めていました。

そんな中、ソヌは只召太后の居所に呼ばれ、アロを源花に任命すると聞かされます。只召太后はアロを利用してソヌに王のふりを続けさせ、ジディの王座を守ろうとしていました。

《花郎-ファラン》16話 感想-ネタバレ注意

ジディは妹の叔明公主に、兄であるかと聞かれても本当のことが言えません。母である只召太后もこのままソヌに王のふりをさせようとしています。

ジディの存在はまだ公表したくないのですね。それは自分の権力を守りたいで、ソヌなら政治に口出ししないと考えたのかもしれません。

ジディは王は自分であるのに、もんながソヌを王だと思うことに我慢できなくなってきているようです。

なんていっても、百済でソヌがとった勇敢な行動!どう見てもリーダー勇気ある振る舞いですよね。ジディは苦しみます。

周りの人はさすが王だと言ってソヌを褒めるのですから、複雑な心境になりますよね。

さらにアロまでもソヌを想っていていることがはっきりしてしまいました。アロとソヌのキスシーンまで見てしまって!つらすぎますよね。

そもそも顔を隠して生きてきたのは、只召太后の策であったわけですし。

だからと言って、アロとソヌを怒るのは間違っていますよ〜

果たして、この後はどんな展開になるのでしょうか。

最後までお読みいただきありがとうございます!《花郎-ファラン》のあらすじは下記からジャンプできます!

韓国ドラマ花郎-ファランのあらすじネタバレ&感想

《花郎-ファラン》16話の主なキャスト

ソヌ(ムミョン)役 パク・ソジュン
ジディ/サムメクチョン役 パク・ヒョンシク
アロ役 Ara(アラ)
スフ役 ミンホ(SHINee)
ハンソン役 V(防弾少年団)
パンリュ役 ト・ジハン
ヨウル役 チョ・ユヌ
チソ(只召)太后役 キム・ジス
ウィファ役 ソン・ドンイル
アンジ役 チェ・ウォニョン
マンムン役 イ・グァンス
スンミョン王女役 ソ・イェジ
タンセ役 キム・ヒョンジュン

韓国ドラマ《花郎-ファラン》の動画

韓国ドラマ花郎(ファラン)

韓国ドラマ《花郎-ファラン》キャスト・相関図あり

-花郎-ファラン
-, , , , , ,

Copyright© 韓ドラnavi , 2018 All Rights Reserved.