韓国ドラマ花郎(ファラン)のあらすじ全話と感想を紹介

花郎-ファラン

韓国ドラマ《花郎-ファラン》18話あらすじ&感想

投稿日:

韓国ドラマ《花郎-ファラン》のあらすじ全話を最終回まで、感想を交えながらお伝えしています。こちらは《花郎-ファラン》18話のあらすじをネタバレ内容もありと感想をご紹介!

そのほか韓国ドラマ花郎-ファランあらすじ感想、キャスト情報、視聴率、動画、DVDなどの情報もお届けします。

韓国ドラマ花郎(ファラン)のあらすじ全話一覧

韓国ドラマ《花郎-ファラン》キャスト・相関図あり

韓国ドラマ《花郎-ファラン》18話 あらすじ

ジディは王位に就く決心をします。その言葉を聞いて、只召太后はこうなったのも全てアロのせいだと決めつけます。

只召太后は花郎を手中に収めるため、アロを源花に命じます。

邪魔になれば殺すという言葉を聞いたアロは、驚き怯えます。アロを源花にするという話を聞いたジディは激怒します。

アロに命の危険が迫っていることを知ったソヌは、フィギョンに助けを求めます。そしてソヌは自分がフィギョンの息子だと知ってしまうのです。

一方、パンリュとスホの妹であるスヨンは幸せな時間を過ごしていました。スホは2人の恋に反対します。

そんな中、ソク・ヒョンジェはパク・ヨンシルを後押しすべく、タンセに極秘の命令を下します。ソヌを殺すようにと命令され、毒薬が塗ってある剣を突きつけるタンセ。しかし、その剣を握ったハンソンが死んでしまうのです。

《花郎-ファラン》18話 感想-ネタバレ注意

ソク・ヒョンジェの命令でタンセはソヌを殺そうとしますが、なんとハンソンが死んでしまいます。タンせはソヌの郎徒でした。

ハンソンはソヌのことを慕っていたいましたよね。最年少のハンソンが身代わりになってしまい気の毒です。

ヒョンジェも自分の作でハンソンが死んでしまって、後悔したかしら。タンセは、絶望のあまり自殺しようとしてたところをソヌに救われてしまいます。

郎徒とは、花郎の下に置かれた貴族や平民出身の青年たちです。
上級貴族の美少年の中から選ばれたのが「花郎」で、その下の貴族や平民出身の「花郎徒」を統率するというスタイルになっていたのですね。

次はどんな展開になるのでしょうか?もうすぐ最終回ですね。終わってほしくないような…《花郎-ファラン》ロスにならないといいのですが…

最後までお読みいただきありがとうございます!《花郎-ファラン》のあらすじは下記からジャンプできます!

韓国ドラマ花郎-ファランのあらすじネタバレ&感想

《花郎-ファラン》18話の主なキャスト

ソヌ(ムミョン)役 パク・ソジュン
ジディ/サムメクチョン役 パク・ヒョンシク
アロ役 Ara(アラ)
スフ役 ミンホ(SHINee)
ハンソン役 V(防弾少年団)
パンリュ役 ト・ジハン
ヨウル役 チョ・ユヌ
チソ(只召)太后役 キム・ジス
ウィファ役 ソン・ドンイル
アンジ役 チェ・ウォニョン
マンムン役 イ・グァンス
スンミョン王女役 ソ・イェジ
タンセ役 キム・ヒョンジュン

韓国ドラマ《花郎-ファラン》の動画

韓国ドラマ花郎(ファラン)

韓国ドラマ《花郎-ファラン》キャスト・相関図あり

-花郎-ファラン
-, , , , , ,

Copyright© 韓ドラnavi , 2018 All Rights Reserved.